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- 完全永久保存版 大谷翔平 「蒼の時代~打の頂点へ~」 BEST SHOT 2024!!
- 価格:1,540円(税込)
10月29日トーハンの週間ベストセラーが発表され、ノンフィクション・ライトエッセイ第1位は『私たちは売りたくない!』が獲得した。
第2位は『書いてはいけない 日本経済墜落の真相』。第3位は『ごはんが楽しみ』となった。
4位以下で注目は4位に初登場の『完全永久保存版 大谷翔平 「蒼の時代~打の頂点へ~」 BEST SHOT 2024!!』。今季から加入したドジャースでワールドシリーズを制覇し、自身もトリプルスリー、50-50、二冠王を達成した大谷翔平選手。同書は打者・大谷選手最高のシーズンをプレイバックした一冊だ。カメラが捉えた4月から9月までの記録的な活躍、世界に愛される素顔、愛犬デコピンとの愛くるしいショットなどが収められている他、専門家による打撃・走塁の分析、日ハムOBの岩本勉さんによる特別寄稿なども収録されている。
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- 私たちは売りたくない!
- 価格:1,760円(税込)
1位『私たちは売りたくない!』チームK[著](方丈社)
若くしてコロナワクチンのためにこの世を去った同僚の死を無駄にしないためにも、一人でも多くの読者に真実の情報を知らせたい。そして自らの意思で正しい未来を掴んでほしい。日本人を実験動物として扱うかのような狂気の政策の同伴者であることに絶望を抱きつつも、国民自身が正しい情報を得ることこそ、正しい選択のための唯一の前提であるはずとの信念から書かれた、医療業界内部の熱き良心が形となった1冊。(方丈社ウェブサイトより抜粋)
2位『書いてはいけない 日本経済墜落の真相』森永卓郎[著](三五館シンシャ)
2023年12月、私はステージ4のがん告知を受けた。告知の瞬間、私は、何を食べたいとか、どこかに行きたいとか、そんなことは微塵も考えなかった。なんとか自分の命のあるうちにこの本を完成させて世に問いたい。そのことだけを考えた。その意味で本書は、私の40年にわたる研究者人生の集大成であると同時に、私の遺書でもあるのだ。(フォレスト出版ウェブサイトより)
3位『ごはんが楽しみ』井田千秋[著](文藝春秋)
「さて、今日は何食べよう。」ツナチェダーチーズ、たまごサンド、苺大福トースト――朝の訪れを彩るパンたち。近所で出会った「職人の店」のとびきりおいしいパスタ。熱々餃子をお酒で流し込む、最高の週末。特別なブランチは、クレープをテーブルいっぱいに並べて。きれいなお菓子缶に好きなおやつをぎっしり詰める。お気にいりのかわいいカップ。新しい生活に向けて、ダイニングテーブルを新調する――。『家が好きな人』で愛される井田千秋が初のエッセイ漫画で描くのは、たくさんの「食べる楽しみ」。あたたかくて、生活の手ざわりを感じるおいしい雑談。さあ召し上がれ。(文藝春秋ウェブサイトより)
4位『完全永久保存版 大谷翔平 「蒼の時代~打の頂点へ~」 BEST SHOT 2024!!』(講談社)
5位『ゲッターズ飯田の運がよくなる口ぐせ』ゲッターズ飯田[著](プレジデント社)
6位『それは信者8000万人の巨大カルト ザイム真理教』森永卓郎[著](三五館シンシャ)
7位『投資依存症 こうしてあなたはババを引く』森永卓郎[著](三五館シンシャ)
8位『覚悟の磨き方 ~超訳 吉田松陰~』池田貴将[編訳](サンクチュアリ出版)
9位『20代で得た知見』F[著](KADOKAWA)
10位『きっと明日はいい日になる』田口久人[著](PHP研究所)
〈ノンフィクション・ライトエッセイランキング 10月29日トーハン調べ〉
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