子どもに「赤ちゃんはどうやってできるの?」と聞かれたときに安心して読める絵本『アイラブみー うまれたことがなんですごいの?』試し読み

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〉〉シリーズ第1弾『アイラブみー じぶんをたいせつにするえほん』の詳細はこちら

NHK Eテレのアニメ「アイラブみー」から生まれた絵本シリーズ第2弾『アイラブみー うまれたことがなんですごいの?』(新潮社)は、5歳の主人公・みーが「たんじょうびって なんで『おめでとう』なんだっけ?」と疑問をもつところから始まります。

パパとママは、みーに「誕生までの物語」をお話しします。赤ちゃんがどうやってできるのか、みーがうまれたことはとてつもない奇跡であること。子どもの自己肯定感を親子ではぐくむ一冊です。巻末には楽しい「まちがいさがしも」! そんな同書の中身を試し読みでご紹介します。

絵本『アイラブみー うまれたことがなんですごいの?』


 


新潮社
2025年12月12日 掲載
※この記事の内容は掲載当時のものです

新潮社

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株式会社新潮社のご案内

1896年(明治29年)創立。『斜陽』(太宰治)や『金閣寺』(三島由紀夫)、『さくらえび』(さくらももこ)、『1Q84』(村上春樹)、近年では『大家さんと僕』(矢部太郎)などのベストセラー作品を刊行している総合出版社。「新潮文庫の100冊」でお馴染みの新潮文庫や新潮新書、新潮クレスト・ブックス、とんぼの本などを刊行しているほか、「週刊新潮」「新潮」「芸術新潮」「nicola」「ニコ☆プチ」「ENGINE」などの雑誌も手掛けている。

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