日本人になったユダヤ人 「フェイラー」ブランド創業者の哲学 [著]大江舜

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日本人になったユダヤ人 「フェイラー」ブランド創業者の哲学 [著]大江舜

[レビュアー] 週刊新潮

50歳の時、過去の生活をすべて捨て、スーツケース一つで羽田空港に降り立った男、アーロン・メロン。彼は、わずか数年で、日本女性を虜にする「フェイラー」ブランドを創りあげ、帰化して日本人となった。何が彼を大成功に導いたのか? その波瀾万丈の物語!

新潮社 週刊新潮
2017年12月7日号 掲載
※この記事の内容は掲載当時のものです

新潮社

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