岡村昭彦と死の思想―「いのち」を語り継ぐ場としてのホスピス [著]高草木光一

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岡村昭彦と死の思想―「いのち」を語り継ぐ場としてのホスピス [著]高草木光一

[レビュアー] 保阪正康(ノンフィクション作家)

■「破天荒な生」から死を考える

朝日新聞
2016年3月20日 掲載
※この記事の内容は掲載当時のものです

朝日新聞社

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