プロフィール

  • 宮内悠介(作家) 0

    1979年、東京都生まれ。92年までニューヨーク在住、早稲田大学第一文学部卒。2010年、「盤上の夜」で創元SF短編賞山田正紀賞を受賞しデビュー。第一作品集『盤上の夜』で日本SF大賞、(池田晶子記念)わたくし、つまりNobody賞、『ヨハネスブルグの天使たち』で日本SF大賞特別賞、『彼女がエスパーだったころ』で吉川英治文学新人賞を受賞。他の著書に、『エクソダス症候群』『アメリカ最後の実験』『スペース金融道』『月と太陽の盤』『あとは野となれ大和撫子』がある。

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